広島県公式note

広島県の外にいる皆さんに向かって、広島県が好きすぎる県庁職員が広島県のことをご紹介していくnoteです。

広島県から「移住」のお話

広島県から「移住してみたいな~」と思ってくださるみなさんへお伝えしたい情報を集めました。

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移住者のリアルな移住ストーリーが集まりました!

こんにちは! 広島県移住促進担当のてっちゃんです。 最近寒くなってきましたね。 今年の2月、都市部から山の方へ移住して始めた我が家の家庭菜園では、大根の収穫全盛期! 今日も明日も明後日も、終わることのない連日連夜の大根パーティーを繰り広げています。 そんな中、(どんな中か分かりませんが)「実際に広島に移住した先輩移住者からのリアルな体験談をみなさんにお伝えしたい!!」と思って企画した「ひろしま移住ストーリー2021」の結果が発表されました! 今回は、総勢53作品の中から

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移住担当者が勢い余って移住したお話

はじめまして!広島県移住担当者のてっちゃんです。 まえちゃん先輩とゆっこ大先生が4月から異動し、畏れ多くも移住担当ライターを引き継ぎます! 頼りにしていた先輩&大先生。。遠い所から見守っていてくれると信じ、移住noteは僕が守ります!! と言いつつ、もう既に7月ですね。ごめんなさい。。 ということで、私事ではありますが、自己紹介として『移住担当者が勢い余って移住したお話』をさせて頂きます。 ちなみに、移住先は同じ広島市内。と言っても近所にはコンビニもスーパーもない地域。

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広島県移住担当者によるイベント企画書大清算会

こんにちは。広島県移住担当のゆっこです。 広島県では、平成26年から主に東京交通会館のふるさと回帰支援センターで移住セミナーを開催しています。 だいたい月に1度(年に10回ほど)、企画・調整・運営のほとんどすべてを自分たちで行い、当日は広島から職員と地域のキーパーソンとで東京に出張し、いろんなテーマでセミナーしてきました。 今年度はすべてオンラインで開催!初のオンラインに戸惑いつつ、いろんな方にサポートしてもらいながら、気が付けば合計36回も開催することができました!

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広島県庁が尾道移住ツアーを実施した話

こんにちは。広島県移住担当者のゆっこです。 2020年の秋、広島県としては初めてとなる、移住ツアーを実施しました。 その名も『尾道ワーケーション&ツアー』。 このツアーの参加者のお一人が、ツアーの様子や心境をnoteに書いてくださり、広島県noteへの掲載もご快諾いただきましたので、今回ご紹介したいと思います! 移住を考えている方、悩んでいる方、移住を決めた方、みなさんに共感してもらえるんじゃないかと思います。 移住ツアーの内容ツアー参加者さんのnoteをご紹介する

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広島県から「企業向け」のお話

広島県外の企業のみなさまに知っていただきたい情報を集めました。

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広島に進出したばかりの企業とカルビーの“出島”へ。「圧倒的顧客志向」に圧倒されました

広島県内に進出して間もない企業のみなさんと、7月中旬に、ようやく夢の念願の待望のリアルでの交流会を開きました。 初回は、広島駅近くにある「カルビーフューチャーラボ」に協力してもらいました。 カルビーフューチャーラボは、カルビーが新たなヒット商品を誕生させるべく、創業の地に設置した期待の出島チームです。 そういえば最近、出島戦略での進出相談も,いくつかいただくようになりました。前例として参考になるかもしれません。 カルビーフューチャーラボの「圧倒的顧客志向」ご存じない方の

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広島県から大きな声で「テック系企業さんいらっしゃ~い!」

大都市脱出したい企業にイチオシの場所・広島県より重要なお知らせです。 この度、R&Dやラボなど、研究開発拠点を広島県内に移転・新設する際に利用できる助成制度がパワーアップしました。 広島県は,古くから製造業で栄え,「世界初」「世界で唯一」の技術を持つ企業がたくさん育ってきたエリアです。 企業誘致担当としては,ラボ移転をお手伝いすることによって、世界初の新しい何かがまた産声を上げると思うと、今からそわそわしております。 ↓↓↓ お問い合わせは、こちらからどうぞ ↓↓↓

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広島県の企業誘致助成制度が全国で初めて「家族」も対象にした理由は、単身赴任がさみしすぎるから

広島県は,県外から本社機能を移転・分散させるデジタル系の企業等に対して、ヒトとモノに対する「初期コスト」を、1社につき最大1億円を助成します。 2021年2月末までは、最大2億円に上限を引き上げています。よかったら、特設ページをご覧ください。 ここで声を大にしてお知らせしたいことは、広島県の企業誘致制度が、ヒトの誘致にも積極的で,人間味が溢れている!という事実です。 家族を対象にしたのは広島県が初。このたび社長も!初期コストやランニングコストについては、特設ページをご覧

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シリコンバレー生まれの企業が広島県進出を決めた2つの理由

アメリカの大手IT企業Veeva(ヴィーバ)の広島県進出が決定しました。 2021年春、広島市にオフィスを開設する予定です。 広島県庁で企業誘致を担当する身としてはですね、とてもとてもとてもうれしいお話です。 語学力を生かして外資系で働いてみたい学生さんもたくさんいるでしょう。広島で活躍の場を求める一流エンジニアさんもいるでしょう。 だけど正直、なんで広島県に進出を決めたの? もはやオフィスって不要になったんじゃないの? という素ぼくな疑問が沸々と湧いてくるわけです。

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広島県から「いろいろ」なお話

広島県から広島県外の方へ向けて,いろいろお話したい情報を集めました。

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この度、広島県観光連盟では「誰でも」観光大使に就任いただける制度ができましたので、お知らせします。

広島県観光連盟(HIT←ヒットって呼んでください)からのお知らせです。 現在のコロナ禍において、広島も壊滅的な打撃を受けています。 ですが、75年前に歴史的な悲劇から見事に復興を遂げた広島は、世界に先駆けてこの混乱から復興する街でありたい。 そう願って、「観光大国広島」に向け、未来志向で奮闘を続けています。 今後、広島が「選ばれ続ける観光地」となるためには、魅力的な観光地づくりを進めることはもちろんですが、もうひとつとても大切なことがあります。 それは、携わる「当事者」

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3か月連続全国1位!広島県に勇者が続々集結中であることをご報告します!

広島県プロフェッショナル人材戦略拠点の村岡です!プロフェッショナル人材戦略拠点ってご存知ですか!? 知らないですよねー!知っていた人は相当な地方創生マニアです。 プロフェッショナル人材戦略拠点は、各道府県に置かれた「優秀な人材が欲しい企業に対して支援を行う専門集団」です。私もコンサルティング会社から専門家として出向しています。 そして!!コロナ禍の中、7~9月は3か月連続成約件数全国1位で、企業の採用数が多かったのです!!(プロ人材拠点ベース) 皆さん、「働くなら東京

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レモンの旬って冬なんです。

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Make!New Normal 広島でチャレンジ!

広島県商工労働局イノベーション推進チームからお知らせです。という感じで硬いお知らせをnoteでやってしまうのはちょっと場違いなので、担当から語り掛けるようにお知らせします。 広島県では、2018年からAIとか、IoTとか、デジタルな技術をもっと企業や社会で活用してくれる方々が増えて、よい社会になること目指しています。事業名は「ひろしまサンドボックス」、広島県をサンドボックス(砂場)に見立てて、いろんな人に広島に集まってもらって、新しい技術が使えるのか実験してもらって、その成

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